マザーパールを象嵌細工(ぞうがんざいく)したシェルペンダントトップのシリーズの一品です。
美しい真珠を育むことから、白蝶貝などの母貝を"マザー・オブ・パール"あるいは"マザーパール"と呼んでいます。
マザーパールの柔らかで上品なホワイトシルクのような光沢が素晴らしい出会いをもたらすと言われ、
特に女性に対しては、やさしい心に導き、母性を育むとも言い伝えられています。、
光線の角度により、神秘的にさまざまな表情を見せることから時計の文字盤や工芸品、アクセサリーに珍重されてきました。
こちらは厚みも重量もシルバー925を贅沢に使った高級感たっぷりの大ぶりなティアドロップ型!
上品で落ち着いた存在感は、どのような席でも場の雰囲気に負けることはないでしょう。
裏面はシルバーの素材感を生かしたそのままの仕上げ、裏面の真ん中あたりに見えるのは925の刻印です。
大ぶりなものですと、このシリーズのGは同じように大ぶりで表側の細工も手が込んでいますが、こちらAは厚みが全く違い素材たっぷりの上品な存在感は群を抜いています。
ペンダントトップにチェーンは付いていません。こちらをご覧ください。
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シルバーチェーン
材質 シルバー925 マザーパール
サイズ バチカン含む長さ 約53mm (ティアドロップ型の本体部分だけの長さ 約41mm) 幅 約26mm 厚み 約4.5mm
※マザーパールは天然の素材ですので、同じタイプのデザインのものでも一つ一つ模様は微妙に異なります。
また、説明にも記載しましたように光線の具合により写真とは見え方が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。